はいみなさんこんにちわ、アルクレイドです。

みなさんはゲームボーイやったことありますか?

現在の学生くらいの人ですとゲームボーイというゲーム機自体を知らないという人ももしかしたらいるかもしれないですね。

自分が子供の頃に出た任天堂が出した携帯ゲーム機ですがその時に発売された『ゼルダの伝説 夢を見る島 』のリメイク版がニンテンドースイッチで9月20日に発売が決定しました!

スポンサードリンク

ゲームボーイ版は白黒のドット絵だった

当時発売したゼルダシリーズ初めてのゲームボーイ版。

今のゲームはフルカラーで色鮮やかで白黒なのは雰囲気作りのためのものだと思います。

でも昔の携帯ゲーム機では白黒のドット絵が普通で今回の話題である『夢見る島』はそんなゲームボーイで発売されました。

後に白黒以外の色も表現出来るようになったゲーム機、 ゲームボーイカラーに対応した『ゼルダの伝説 夢をみる島DX』というリメイクも出ました。

調べてみたら無印が1993年、DXが1998年に発売されていたんですね。

ちなみに自分がプレイしたのはDX版です。

そんな『ゼルダの伝説 夢を見る島』が3Dの可愛らしいグラフィックになってリメイクされるので非常に楽しみです!

スポンサードリンク

スイッチ版ではダンジョンを自分で作れる!?

スイッチ版では何と自分でダンジョンを作れるそうです!

マリオメーカーなど自分で何か作るというのは人気な要素の一つかと思いますが、ゼルダシリーズにも遂に来ましたね。

冒険で集めたパネルを使ってダンジョンを作成するようです。

作ったダンジョンは他のプレイヤーに公開するなども出来るのでしょうか?

「E3 2019」で出展された映像で紹介されていたのでどんなイメージか知りたい方は記事冒頭のYouTube動画をご覧下さい。

作ったダンジョンに自分で用意してクリアしたらアイテムをゲットしていましたが、パネル集めも楽しみな要素になりそうです。

まとめ

今回は内容としては

  • 『ゼルダの伝説 夢見る島』のリメイク版がニンテンドースイッチで発売
  • 発売日は2019年9月20日
  • 価格は5980円(税抜き)
  • 最初は白黒ドット絵だった今作が3Dの可愛らしいグラフィックで再現
  • 新要素として冒険で集めたパネルを使って自分でダンジョンを作れる

こんなところでしょうか。

それでは今回はここまで。

ここまで読んで頂いた方々、ありがとうございました。

スポンサードリンク